Arch-Tlive 日帰り旅行 by M.T

先週くらいの話になりますが、Arch-Tlive全メンバーで初めて小旅にでかけました。
日帰りですが、京都から香川県の男木島へ。
A-Tメンバーなべさん運転のベストカー〇〇〇〇(〇が4つついたやつ?)に乗って片道3時間弱で高松に到着。

 

めおん号に乗って・・・
めおん号に乗って・・・

 

そして高松港で乗船券を買ってから片道30分くらいでしょうか?
のんびりと船は瀬戸内海を航行します。

 

ゆるり瀬戸内

 

船は女木島を経由して行く。
船は女木島を経由して行く。

 

さわやかな海風に吹かれながら・・・

 

 

男木島に着けば、「男木島の魂」という建築がお出迎え。
一応建築関連チームですし、抑えとかんとね(〃艸〃)ムフッ

男木島の魂
男木島の魂

 

瀬戸内BLUE
瀬戸内BLUE

 

やさしい影
やさしい影

 

島は急な坂が続き、民家が坂道沿いに密集しています。

街並み。
街並み

 

坂を上っていると思いがけず、咲き出した桜に出会いました。
じつはこの時、京都方面ではまだつぼみでしたので、
いきなり綺麗な桜に出会うとは思ってもいませんでした。
瀬戸内海の青と桜、実に綺麗で。。。

桜が咲いていました。
桜が咲いていました

 

島のおばあちゃんが素敵!
島のおばあちゃんが素敵!

 

実はこの男木島、猫の島でして、島内のいろんな所に猫がいます。

にゃんちゃんがお出迎え(^▽^)/
にゃんちゃんがお出迎え(^▽^)/

 

仲むつまじく。
仲むつまじく。

 

モデルさんみたいだ(笑)
モデルさんみたいだ(笑)

 

約2時間ほど島内を巡り、最後は滅多に撮らない集合写真を💦

A-Tメンバー一同。
A-Tメンバー一同

 

帰りもこの船で。
帰りもこの船で。

高松市内に戻って、お茶をしていたら、高松に住む僕の小学生の頃からの友人が
会いに来てくれました。
本当に短い時間でしたが、わざわざ会いに来てくれて嬉しく思いました。

タイトな旅行ではありましたが、こうやってメンバー一同でどこかへ行けることも珍しく、
滅多に無いチャンスでしたし、充実した一日になりました♪

謎の光???えっ?UFO?

こんばんは。
Arch-Tliveの田中です。

今日は少し不思議な映像の公開なのかもしれませんが。。。
それは先週の土曜日の夜。
2016.9.17のこと。

自宅に戻る通路から、大阪側の夜空を見渡した時、
いつもの空に見慣れる謎の明るい光がちらほら。

何?あれっ??と子供たちと興味津々で注目しました。
荷物を持っているので、一旦自宅へ戻り、
もう一度ベランダへ行って、光があるか確認。

すると相変わらず定位置にその謎の光はありました。
今度はカメラと双眼鏡を持ってきて、謎の光の地理的位置を確認。

そして動画も撮ってみました。

その動画がこれです↓

パッと見は、むこうに見えるビルや、右側に小さく紫色に見える日本一大きな観覧車よりも随分上に光があります。
そして光は増えたり減ったりします。

動画の中には空港へ着陸する飛行機も映ってまして、謎の光の下を左から右へ通過していきます。

とするとこれは飛行機ではない??ヘリか??
でも何となく点滅していないし・・・

さらにじっと、双眼鏡で観察してみると、動いていないように見えた謎の光は、
実は全部の光がビミョ~~に右方向へ動いていて、
ある瞬間に、左に紙の折り目くらいにクの字に折れ曲がり、急加速して画面左(東方向)の空へ消えていきました。

流石にその部分までは、コンパクトデジカメで撮った動画なので、一部始終を撮れませんでしたが、
家族全員が不思議に思った光なので、何なのか気にはなっています。

でっ、、、一体この光は何??UFO?だったらオモシロイな~・・・

 

A-Tブログ開設&自己紹介

Arch-Tliveの堀川です。

このたび、私たちArch-Tliveのメンバーがお届けするブログを開設いたしました。

ここでは、仕事のみならず、日常のちょっとした備忘録日記から、チーム・スタッフと取り組んだイベント情報などをお知らせしたいと思っています。

 

まずは、私の自己紹介をしておきます。

私は京都の大山崎という小さな町に住んでいます堀川裕己と申します。

大山崎は淀川、宇治川、桂川の三川が合流し、背後に天王山が控える地で、平地部分は狭い街道沿いに油の街として栄えました。

私自身は大津市生まれですが、2歳のころに京都府向日市に引越し、小学校6年から就職するまでの多感な時期を京都市内で過ごしました。

就職してすぐ大山崎に来ましたので、人生の半分は大山崎の地で生活したことになります。

 

私個人の仕事場は、京都市内の桂離宮のすぐ近所に住む叔母の家の2階を間借りし、建築士事務所を営んでいます。

その傍らというか、本業の延長線上で通常業務で使っているCADの一種、AutoCADを駆使して建築CGパースも制作しています。

下の画像は、そのAutoCADで制作した建築パースです。

 

20160203_CG3

 

私たちArch-Tliveは、こういった建築設計のみならず、CGクリエータやフォトグラファーなど建築設計実務をサポートする様々な隙間を埋めるような業務に日夜取り組んでいるメンバーが結集したチームです。

またこのブログやwebサイトでそのあたりの実務紹介をさせていただきますので、どうぞご期待ください。